新潟県長岡市のヒーリング書道家・kotobabitoSHO(コトバ人ショウ)

kotobabitoSHO(コトバ人ショウ)について

代表あいさつ

長岡市のプロ書道家kotobabitoSHOプロフィール

kotobabitoSHO(コトバ人ショウ)代表の渡辺尚子です。

kotobabitoSHOを始めた当初は、私自身に向けた「コトバ」で笑顔になってほしいと思っていました。

しかし、kotobabitoSHOとして、バスケットボールのコーチとして活動する中で、「お母さん」に向けて書いて「笑顔になってほしい」と強く思うようになりました。

それは、お母さんの笑顔が子どもの笑顔に直結することが分かったからです。
そして同時に、世の中のお母さんたちはたくさんの悩みを抱えていることにも気付きました。
子育てに疲れたお母さんママを癒したいコトバビトの思い

そこで、どのようにしたらお母さんたちの悩み解決の糸口を見つけることができるか考え行動しました。
まず、私がコーチをしているチームのお母さんたちと面談し、練習の様子や気になることを伝え、お母さんたちからは逆に家での様子、対処の仕方なども伺いました。

すると…

子どもたちの顔つきがはっきり変わったことに気付きました。
前向きで、目つきが変わり、取り組む姿勢も明らかに変わりました。

お母さんとの面談がそうしたと考えるなら、「対話」は人の心を癒し、笑顔を生む。

そして、ただ「対話」をするのではなく「ネガティブな思い込みからの解放」をするヒーリングで癒す側面からと、論理的な視点からメンタルカウンセリングを合わせた視点からお母さんを癒し、道があることを知らせることで大切な人の笑顔に繋げていきたいと考え、活動を始めました。

面談・ヒーリングを受けた方にはkotobabitoSHOが書いた世界に一枚だけの「書」をお渡ししています。
心が疲れた時、自分自身を見つめなおしたい時に書を眺めて、また笑顔を取り戻してほしいからです。
「コトバ」にはそんな力があると信じています。

お母さんが元気になって笑顔になり、子どもも笑顔になってほしい。
kotobabitoSHOの願いはただそれだけなのです。

代表プロフィール

新潟県長岡市で活躍しているプロの書家渡辺尚子さんkotobabitoSHO
(コトバ人ショウ) 代表 渡辺 尚子

新潟県長岡市生まれ。 小学校1年の頃、師範を持つ母の影響で書道を始める。
小学生全国書染大会で「文化委員賞」を受賞し武道館で書く。
同じころ、バスケットボールとも出会い、厳しいバスケの練習をしながらも小・中・高校と書道塾に通う。
バスケットボールは全国大会の新潟県選抜に選出され、大学3年の時にインカレ出場、その後体育教員を目指し 日本体育大学に編入。大学卒業後高校の体育講師となる。
授業の時に大学時代バックパッカーとして行ったカンボジアの話をしたときの生徒たちの目の輝きが忘れられず、再びバックパッカーとなる。時に路上で書を販売したり、時に現地の子どもたちとバスケをしながら世界二十数か国を旅。
カナダの路上で書を販売していた際に「日本でも書や言葉に触れて沢山の人を笑顔にしたい」という思いから、帰国後、kotobabitoSHO(コトバ人ショウ)として活動を開始。
また、自身のバスケットボール経験を活かしミニバスケットボールのコーチに就任。
小学生の選手達と向き合う中で、子どもたちの問題が家族・お母さんに起因するケースが多いことに気付く。
「子どもたちが輝くために、家族が幸せに過ごすために、お母さんの心の悩みを解決したい」という思いから、シーターヒーラー、メンタルカウンセラーの資格を取得中。
現在、長岡市内のアトリエを拠点に、悩めるお母さん・ママのための書とヒーリングを合わせたサービスを展開。他、イベントの出店や長岡市内の企業での書道パフォーマンスなど、精力的に活動している。


取得免許
平成16年 保健体育教員免許取得(中高)
シータヒーラー
メンタル心理カウンセラー


受賞・出場経歴
平成9年 バスケットボール インターハイ出場
     新潟県代表選手に選出
平成12年 バスケットボール インカレ出場

新潟県長岡市のヒーリング書道家・kotobabitoSHO(コトバ人ショウ)

↑ PAGE TOP